徳村 泰聡
庄子 恵理
伊東 孝祐
松井 未史
押柄 美樹
畠山 茂陽
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メディア発信や話題化に強い
代表 / PRディレクター徳村 泰聡 TOKUMURA YASUTOSHI- 広報戦略立案
- PR企画
- イベント企画
- プレスリリース作成
- メディアアプローチ
- ブランディング
- 社内報制作
- 経営戦略
- 記者会見
- 危機管理広報
ニコニコ動画を運営する株式会社ドワンゴで広報職に従事。イベント・ネット番組のプロデューサーを経験し、その後メディアアプローチや危機管理広報を行う部署に所属。広報戦略やPR企画の立案、イベント運営まで幅広く手掛け、大手メディアの露出を多数獲得。メディア露出をもとに認知獲得、売上拡大に貢献する。2024年に独立し、株式会社フローイングを立ち上げ、東北の広報にコミットした活動を開始。広報領域だけでなく、ブランディングや経営戦略にもコミットしている。
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社内の育成や研修に強い
PRディレクター庄子 恵理 SHOJI ERI- 広報戦略立案
- PR企画
- イベント企画
- プレスリリース作成
- メディアアプローチ
- ブランディング
- 社内報制作
- 商業出版サポート
- インナーブランディング
- 社内研修
住宅会社にて広報部の立ち上げを経験し、社内の情報整理から発信設計、メディア対応まで一貫して整備。広報の体制がまだ整っていない状態から、継続的に発信・露出が生まれる体制を構築。その後、PR会社にて、経営者・広報担当者へ広報戦略と実務を指導。年間添削1,000件以上・100件以上のコンサルを通じ、広報の仕組み化と自走化を支援。2024年に独立。現在はフリーランス広報として、複数企業の広報戦略設計および実行支援を行っている。
広報の体制づくりと人材育成を通じて、
継続的に成果が出る状態をつくります。 -
バズだけではない“SNS活用”のプロ
SNSディレクター伊東 孝祐 ITO KOSUKE- SNS運用代行(コンセプト設計、導線設計、戦略立案)
- SNSコンテンツ制作(ライティング、デザイン、動画制作、シナリオライティング)
- イベント企画・運営
「SNSの事業最適化」として、個人・法人問わずSNS運用のトータルサポートを実施。2020年に会社員から独立し、自身でSNS発信も積極的に行いつつ、2022年より本格的にSNSプロデューサーとしての活動をスタート。2023年には法人化し、株式会社東北フリーランスを設立。サポート体制を強化。今までの大小合わせてSNSの運用支援会は50アカウント以上。 フォロワー増加やいいね獲得などの「数値の最大化」を目的とした運用ではなく、SNSの役割や事業全体の課題に即した「事業の最適化」を目的とした運用を実現。 自身のアカウントも運用しながら、常に最新の情報取得や施策を実施し、お客様へ貢献している。
SNS運用において「いいねの数」より大切な、
「事業の最適化」を実現します。 -
クリエイティブ、全部できます
クリエイティブディレクター松井 未史 MATSUI MIFUMI- コピーライティング
- コンセプト制作(ネーミング、ロゴ制作)
- 映像企画・制作
- グラフィック企画・制作
- プロモーションプランニング
- 広告プランニング
- 各種撮影
- 経営戦略
- 取材・記事作成
- イベント企画・運営
新卒で株式会社読売広告社に入社。クリエイティブ局にて、大手企業含めて多数のクリエイティブ制作に関わる。2023年に独立し、「キノミ」を設立。現在は、行政案件や、企業のクリエイティブディレクターとして、マスプロモーションから、WEBキャンペーン、イベント、グラフィックなど手段を限定しないクリエイティブ制作を担当している。 主に言葉を中心にコミュニケーションを設計するため、商品や会社のキャッチコピーはもちろん、コンセプトの設計から課題にアプローチすることが可能。必要に応じて、動画制作、デザイン制作、WEB制作など、一貫したサポートができる。
得意なことは「言葉にすること」と「カタチにすること」です。
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広報のお困りごとならなんでも
PRディレクター / ライター押柄 美樹 OSHIE MIKI- 事業企画
- プロジェクトマネジメント
- 制作ディレクション
- イベント企画・運営
- プレスリリース
- 企画書
- 資料作成
- 補助金助成金サポート
- ライティング
- 社内報制作
NPOスタッフとして12年間、地方創生案件に携わり、出産を機に独立。現在は社会起業家支援や自治体案件において、広報サポートや企画・ディレクションなど現場に即した支援を行っている。事業の立ち上げや仕組みづくりを得意とし、プロジェクトのフェーズに合わせ多角的なサポートを展開。フリーランス当事者団体の広報やNPO法人の理事も務め、ソーシャル領域での活動にも力を注ぐ。
みなさんに寄り添い「想いをカタチにするお手伝い」をします。
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ファンをつくり、仲間をつくるプロ
コミュニティプロデューサー畠山 茂陽 HATAKEYAMA SHIGEAKI- メディアアプローチ(河北新報を中心に全国の新聞社)
- メディアプランニング
- 営業
- ライティング
- 新聞広告制作ディレクション
- コミュニティデザイン
- 社内報制作
- 司会進行
河北新報社の営業社員として30年を超える。広告局、事業局、メディア局、東京支社、販売局などを歴任し、現在は営業局に所属。伊達武将隊や仙台弁こけしを河北新報PR大使に任命するなど、新感覚のプロモーションを展開。2021年に「みやぎ SDGs Farm」をスタート。一般社団法人SDGsとうほくのアドバイザーとしても宮城県内の企業・団体・個人と共にSDGsの目標達成に向け、企業間連携のプラットホームづくりを担っている。2006年に「Five Bridge(ファイブブリッジ)」を仙台市青葉区五橋地区にオープン。NPO法人の理事長として約20年若手の起業家・サラリーマンが中心となり、経営者や学生・産学官の交流など、多種多様なインフォーマルなネットワークを生み出し、新たな価値や数多くのニュースの創造を促進・支援し続けている。
「場づくりから生まれる人づくり」が大好物です。
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